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1998年9月創刊。国内外のホットなサルサ〜ラテン音楽情報と周辺文化を紹介する、日本で唯一のトータル・ラテン・インフォメーション・フリーペーパー。毎月のスケジュールはSALSA120%を見て決める!出張先や旅先のイベントもチェック!という人が多く、今やラテンファンの生活には欠かす事のできない情報誌となっている。全国の大型CD店、全国公立図書館、サルサクラブ/ラテン系レストラン、サルサスクール、イベント/コンサート会場、ライブハウス、大使館・領事館、旅行代理店等で入手できる。

         
創刊年月日:1998年9月 バックナンバー
発行部数:全国3万部 主な配布場所
編集長:山口誠治
発行人:森村あずさ
発行元:株式会社ウノ・ミュージック
発行日:毎月1日
配付場所:沖縄から北海道まで全国の大型レコード店、全国公立図書館、関係レストラン、クラブ、各種コンサート、イベント会場他。→配布先リスト
ページ数:オールカラー20ページ
主な内容: 音楽、ダンス、映画等、ファッション、イベント等サルサやラテン文化の情報。 ラテン音楽パラダイスby竹村淳 / 岩村健二郎の『ホーベン・ホーベン』毎日がラテン・デイ!by二田綾子 /今月のピックアップCD/今月のイベント、スクール、スポット、CDリリース記事

スタッフ

 
森村あずさ:ミュージシャンならではの感性で、「サルサは楽しいもの、みんなのも」のをモットーに約30年にわたり常にサルサ界に歴史を作りけている。今では常識になったダンスイベントの歴史のスタートは1995年に始めたキューバンダンスコンテストをプロデュースした事から始まる。中南米での公演のプロデュースや公演も多数。
山口 誠治:編集長。7号より着任。
長谷川英里:編集人。某大手音楽プロダクションを経てサルサの道へ。「SALSA120%」創刊号からのスタッフ。ハワイ育ちで英語が堪能。旅程管理主任。

コラムニスト

 
竹村淳:本誌連載コラム『竹村淳のラテン音楽パラダイス』担当。音楽ジャーナリスト。1981年4月〜2005年3月の24年間NHK-FMでラテンアメリカ音楽のDJを担当。著書に『ラテン音楽パラダイス』(講談社+α文庫)、『ラテン音楽 名曲名演名唱ベスト100』(講談社=現在品切れ中)などがある。プロデュースを手がけたCDも多数。オフィシャルHP
岩村健二郎: 誌連載コラム『ホーベン・ホーベン』『センセイおしえて〜!』担当。
早稲田大学法学部専任講師として教鞭をとりながら、『Grupo Chevere」「Salsa Swingoza」などのグループでボーカルを担当。「森村献&サルサオールスターズ」中南米6カ国公演では卓越したパフォーマンスとスペイン語能力で観客を魅了し成功へと導いた。専門はキューバの歴史学、思想史が専門。近業に共著『キューバを知るための52章』(明石書店)、「"キューバ文化"はいかに模索されたか」(『世界地理講座 第14巻 ラテンアメリカ』朝倉書店)など。
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Vol.202 冬号 2017年02月号

120vol202.pdf 【表紙】オルケスタ・デル・ソル&オルケスタ・デ・ラ・ルス 【特集】2017今年はどんな一年に?エリック・フクサキ(ボーカル) /鈴木千恵(バイブ)/コンフント・ソブリオ(リーダー坂田) / Julian El PILLO(ボーカル) / SAKURA(パーカッショニスト) / SHIBU(ボーカル)/ 石川勇人(パーカッション) / ダーリン・saeko(ダンサー、キュ...